ブラジル国内ニュース 《サンパウロ市》先住民の言語や文化の展示=ポルトガル語博物館で4月まで 2022年10月15日 1 の 3 展示会場の一角(Rovena Rosa/Agência Brasil)展示会場の一角(Rovena Rosa/Agência Brasil) 展示会の責任者のダイアラ氏(Rovena Rosa/Agência Brasil)展示会の責任者のダイアラ氏(Rovena Rosa/Agência Brasil) 丸太で作った太鼓とそれを演奏する先住民(Rovena Rosa/Agência Brasil)丸太で作った太鼓とそれを演奏する先住民(Rovena Rosa/Agência Brasil) サンパウロ市ポルトガル語博物館で12日から、国内に住む先住民が話す175余りの言語や文化に関する展示会が始まった。この展示会は来年の4月23日まで続くと12日付アジェンシア・ブラジルなどが報じた。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について関連記事:【訃報】建築設計士の笠原佰氏死去=ヤクルト、カネボウ、YKK等第14回全伯俳句大会開催=席題総合1位が小斎棹子さん=「敗戦忌遠い記憶の鮮やかに」新感覚の民謡エンタメ集団『あべや』=南米ツアー開始、文協は25日《サンパウロ州》医大生が黒人献体を顕彰「なぜ解剖で使われる遺体の大半が黒人?」《サンパウロ市》成人市民の98%に抗体=オミクロン株の新亜種XG確認《サンパウロ市》16~17日に道のカーニバル=296のブロッコが参加希望《サンパウロ市》麻薬常習者掃討でむしろ治安悪化=ガイド組合が市中央部の散策停止を勧告《サンパウロ市》今年は年越し行事を実施=恒例のパウリスタ大通りで 前の記事選挙高裁=大統領選候補誹謗に削除命令=汚職疑惑や人肉食問題など=世論調査機関の捜査は禁止次の記事《ブラジル》製造業のランキング低下=生産と輸出で競争力失い 最新記事 【4日の市況】世界同時株安でイボベスパ急落、前日比2.96%安の127,256.00ポイント=ドルは3.68%上昇して5.836レアルに 2025年4月5日 ■記者の眼■投票が減る一方の文協選挙=創立70年の節目に懸念深まる 2025年4月5日 あしながブラジル=遺児学生が日本短期留学=体験報告会で感謝語る 2025年4月5日 110人参加で盛況=熟ク連ビンゴ大会 2025年4月5日 第59回花祭り、12日=リベルダーデ広場で開催 2025年4月5日