ブラジル国内ニュース クリスマス用品、店頭価格に大きな差=最大76・5%割高の商品も 2022年12月15日 価格差が大きい商品の一例のチョコトーネ(Roena Rosa/Agencia Brasil) サンパウロ州の消費者保護センター(Procon―SP)が行った調査により、クリスマスや新年の食卓に並ぶ商品の価格は店によって最大76・5%もの差がある事が判明したと13日付アジェンシア・ブラジルなどが報じた。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について関連記事:リオ市=キリスト像で観光客急死=登山電車が1日休止にリオ・グランデ・ド・スル州豪雨=死者83人、不明者111人に=州都も史上最…RS州大水害=大統領が閣議で活入れ=排水や学校病院再建に=大量のゴミ処理も課題《リオ州》オミクロン株の影響が軽減=州商業連盟の調査で判明《サンパウロ州》消費者の苦情6・4倍に=オンラインの買い物増えイザキアスに待望のメダル=ビーチバレー女子では金サンパウロ州防災局=全地域で異常乾燥に注意=森林や農地で大規模火災=首都まで煙、放火で逮捕5月=GDP先読み指数前月割れ=成長予測引き上げが続く中 前の記事ヴァルゼン・グランデP聖南西最古の創立90周年祝う=若者活動盛り上げ100周年へ=教育熱心で青年会活動盛ん次の記事【14日の市況】政治シナリオのためボラティリティの高い一日に、Ibovespaは0.20%上昇、ドルは0.27%下落 最新記事 【2日の市況】イボベスパは0.03%高の131,190ポイントとほぼ横ばい=トランプ関税は10%、ブラジル経済への影響は限定的か 2025年4月3日 呉屋少将がサンパウロ州陸軍病院長に=ブラジル陸軍初の日系軍医将官 2025年4月3日 2月会計、施設状況を報告=援協3月定例役員会 2025年4月3日 元熟連会長、五十嵐司さん自分史=「私の回顧録」本日掲載開始 2025年4月3日 私の回顧録=五十嵐司=(1) 2025年4月3日