ブラジル国内ニュース 17世紀フランス王家からの時計破損=反民主主義的暴挙被害、徐々に判明 2023年1月12日 破壊されたバルタザール・マルティノの時計(9日付Veja誌サイトの記事の一部) 【既報関連】8日にブラジリアで起きた、ボルソナロ前大統領支持者による連邦議会や最高裁、大統領府への侵入・破壊行為による被害が少しずつ明らかにされているが、その中には、17世紀に作られ、フランスの宮廷(王家)からドン・ジョアン6世に贈られたという時計が含まれていたと9日付R7サイトなどが報じた。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について関連記事:暴挙に屈せず業務遂行=三権の長や知事が連帯=議会調査委員会設置へ矛盾続出でファリア通信相の訴え却下=大統領CM不正消去疑惑=選挙高裁職員の内応も発覚三権施設襲撃=レザ・パトリア第3弾=6自治体で逮捕令状11件マドンナ150万人コンサート=200人と機材270トン持ち込むサッカー選手退職積立金事件=エラーノやラミレスも被害に=ゲレーロの他にも有名選手続々サンタクルス日本病院が本紙質問に回答=「従業員守り、患者の安全を最優先」=…おしゃべりパパガイオ《ブラジル》大統領府が面会記録を100年機密に?=問題牧師との会見を隠蔽=… 前の記事【10日の市況】内外シナリオがかみ合ってIbovespaは1.55%上昇し5連騰、ドルは1.06%下落し5.20レアルに次の記事年金の受給額が増加?=1最賃以上の人も調整 最新記事 広島神楽の公開練習に30人余り=迫力の八岐大蛇に「カッコイイ」 2025年4月4日 【3日の市況】トランプ関税の衝撃が世界に広がる中で=Ibovespaは0.04%の小幅下落で131,140.65ポイント=ドルは1.23%安となり5.629レアルに 2025年4月4日 【寄稿】有望なスポーツのための行動規範 剣道をより国際的にするための提言 奥原マリオ純 2025年4月4日 国連機関経験者が体験談語る=海外就職希望者向け、5月2日 2025年4月4日 私の回顧録=五十嵐司=(2) 2025年4月4日