ブラジル国内ニュース 通信省=郵便局と協同でチップ提供=ロライマ州での通信支援のため 2023年2月14日 軍が設営した野営病院で診察を受けるヤノマミ族の子供(Fernando Frazao/Agencia Brasil) 通信省が10日、郵便局と共同で、携帯電話チップ1千個を提供すると発表した。これらのチップは、ロライマ州のヤノマミ族居住地で人道支援や社会福祉関連の仕事をしている人同士の通信を容易にするためだと同日付アジェンシア・ブラジルなどが報じた。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について関連記事:パラグアイ・ビジネス・ニュース=大陸横断回廊の接続橋30%完成=パラグアイ・チャコ地域で 前の記事林大使、サンパウロ州知事と初会見=「日聖関係強化に心強い存在」=経済使節団の訪日予定明かす次の記事ロライマ州=知事の親族らに不正疑惑=不正な金売買と資金洗浄 最新記事 【2日の市況】イボベスパは0.03%高の131,190ポイントとほぼ横ばい=トランプ関税は10%、ブラジル経済への影響は限定的か 2025年4月3日 呉屋少将がサンパウロ州陸軍病院長に=ブラジル陸軍初の日系軍医将官 2025年4月3日 2月会計、施設状況を報告=援協3月定例役員会 2025年4月3日 元熟連会長、五十嵐司さん自分史=「私の回顧録」本日掲載開始 2025年4月3日 私の回顧録=五十嵐司=(1) 2025年4月3日