ブラジル国内ニュース 中国と人工衛星共同製造再開=資源探査や地球観測、3年ぶり 2023年3月2日 28日付ブラジルSPUTNIKサイト(1)によると、ルシアナ・サントス科学技術革新相が取材に対して、中国と共同でアマゾンや気候の観測が出来る人工衛星CBERS―6(Programa de Satélites de Recursos Terrestres、中国・ブラジル地球資源衛星)を6カ月以内に製造再開すると発表した。製造されれば3年ぶり。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について関連記事:連邦政府=マイス・メジコスを再開=ブラジル人優先で1・5万人採用林禎二大使が技術協力を話し合う=サントス大臣に広島AIプロセス紹介大衆車の販売促進策終了=12・5万台に恩恵及ぶサンパウロ州政府=青少年向け職業訓練計画発表=14~18歳の6万人対象にRS州大水害=天候不順で再び避難?=産業や人離脱の懸念もデング熱=年422万人感染との試算も=首都で前年同期比920%増ポ語諸国会議=経済やビジネスの拡大望む=若さと持続可能性テーマにリオ・グランデ・ド・スル州豪雨=強雨再びで被害拡大=死者147人、被災21… 前の記事サンパウロ州知事が15計画を発表=水道公社民営化、州庁舎移転など次の記事フラメンゴ=レコパ杯で優勝逃す=クラブW杯に続く屈辱 最新記事 あしながブラジル=遺児学生が日本短期留学=体験報告会で感謝語る 2025年4月5日 110人参加で盛況=熟ク連ビンゴ大会 2025年4月5日 第59回花祭り、12日=リベルダーデ広場で開催 2025年4月5日 私の回顧録=五十嵐司=(3) 2025年4月5日 《寄稿》隷従する俗民衆で世界は溢れている=ラ・ボエシ「自発的隷従論」から学ぶ=現代にも通じる世界情勢解読書=サンパウロ市在住 毛利律子 2025年4月5日