ブラジル国内ニュース VW=タウバテ工場のレイオフを中止=減税措置終了後も売れ行き好調 2023年7月25日 フォルクスワーゲンのタウバテ工場(Divulgação) 17日にサンパウロ州タウバテ市の工場で全従業員の3分の1にあたる800人に対するレイオフを発表したフォルクスワーゲン(VW)が、その決定を撤回し、集団休暇の導入に切り替えた。同工場で生産されている車種の販売増加が理由であると、23日のG1サイトなど(1)(2)(3)が報じている。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について 前の記事大豆やトウモロコシが豊作=貯蔵庫足りず、野外で保管次の記事ブラジルにも気候時計が登場=リオのキリスト像に照射 最新記事 【2日の市況】イボベスパは0.03%高の131,190ポイントとほぼ横ばい=トランプ関税は10%、ブラジル経済への影響は限定的か 2025年4月3日 呉屋少将がサンパウロ州陸軍病院長に=ブラジル陸軍初の日系軍医将官 2025年4月3日 2月会計、施設状況を報告=援協3月定例役員会 2025年4月3日 元熟連会長、五十嵐司さん自分史=「私の回顧録」本日掲載開始 2025年4月3日 私の回顧録=五十嵐司=(1) 2025年4月3日