ブラジル国内ニュース Enel=一部に3カ月の電気代無料=48時間以上停電の低所得者層に 2023年12月2日 11月初旬の大サンパウロ市圏での大停電で批判の対象となった電力供給企業Enelが11月30日、一部の顧客を対象に電気代を3カ月間無料とすると宣言した。同日付フォーリャ紙(1)が報じている。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について関連記事:大サンパウロ市圏=2年連続で200万世帯大停電=再び問われるEnelの責任…Enel=連邦政府も責任追及へ 米国台風より停電世帯多い⁈ サンパウロ市長選の政局にEnel=「サンパウロ市の電力供給解約も」=鉱山動力相も頻発停電問題視サンパウロ大都市圏=温帯低気圧の嵐で広域被害=停電は一部地域で3日間も=2…大サンパウロ市圏=復旧大遅延で非難集中=電力会社が作業員削減?=5日後も20万世帯停電ヌーネス・サンパウロ市市長=Enelとの契約破棄求める=相次ぐ停電、態度にも憤り《記者コラム》期待への裏切りが一層の苦痛に=大サンパウロ市圏停電回復とガザ国境通過サンパウロ市圏大停電=まだ3万6千世帯電気なし=Enel「通常の範囲内」=… 前の記事【30日の市況】Ibovespaは127,000ポイントを突破、11月は12.54%上昇、ここ3年間で最高の月に=マクロ経済データとFRBの信号による国債下落は外国投資復帰を印象付けた次の記事サンパウロ市=バスのストを直前で回避=運転手組合の選挙騒動が発端 最新記事 広島神楽の公開練習に30人余り=迫力の八岐大蛇に「カッコイイ」 2025年4月4日 【3日の市況】トランプ関税の衝撃が世界に広がる中で=Ibovespaは0.04%の小幅下落で131,140.65ポイント=ドルは1.23%安となり5.629レアルに 2025年4月4日 【寄稿】有望なスポーツのための行動規範 剣道をより国際的にするための提言 奥原マリオ純 2025年4月4日 国連機関経験者が体験談語る=海外就職希望者向け、5月2日 2025年4月4日 私の回顧録=五十嵐司=(2) 2025年4月4日