ブラジル国内ニュース サンパウロ市市制記念日=記念コンサートが盛況=雨の中でも客足やまず 2024年1月27日 1月25日はサンパウロ市にとり通算470回目の市制記念日で、雨が降り、肌寒い天候の中にも関わらず、市内各地で開かれたイベントは、詰めかけた多くの人で賑わった。同日付フォーリャ紙(1)が報じている。 今年は1554年1月25日にサンパウロ市の市制が開始されて以来、470年目に当たる。サンパウロ市ではこの日は祝日で、祝賀のためのイベントが行われるのが慣例だ。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について関連記事:おしゃべりパパガイオおしゃべりパパガイオデング熱=史上最悪の昨年上回る勢い=24年疑似症660万、6千死亡サンパウロ市=タクシー運転手がデモ=アプリのウーバーと99サンパウロ市の路上で女性殺害=自殺した犯人は元夫アラシー・バラバニアン死去=熟年喜劇女優として人気博すサンパウロ市セントロ=電気街店主らが抗議デモ=麻薬中毒者居座り客激減予想外!極右ミレイ氏が首位=アルゼンチン大統領予備選 前の記事デング熱=連邦直轄区が非常事態宣言=優先接種の521市決まる次の記事コッピーニャ=コリンチャンスが優勝=7年ぶり、史上最多の11回目 最新記事 【2日の市況】イボベスパは0.03%高の131,190ポイントとほぼ横ばい=トランプ関税は10%、ブラジル経済への影響は限定的か 2025年4月3日 呉屋少将がサンパウロ州陸軍病院長に=ブラジル陸軍初の日系軍医将官 2025年4月3日 2月会計、施設状況を報告=援協3月定例役員会 2025年4月3日 元熟連会長、五十嵐司さん自分史=「私の回顧録」本日掲載開始 2025年4月3日 私の回顧録=五十嵐司=(1) 2025年4月3日