日系社会ニュース ソロカバで敬老会・演芸会=歌や踊りで楽しい1日過ごす 2024年9月4日 敬老会に参加した皆さん ソロカバ日伯文化体育協会(NIPPON SOROCABA、早川マリオ会長)は例年行事の「敬老会・演芸会」を1日午前9時から同会館で開催した。昨年来亡くなられた人物に対し、1分間の黙祷を捧げ、早川会長は「高齢者の皆さんは私たちにたくさんの物質的な財産だけでなく、高齢者などの家族を大切にするという教訓も残してくれました」と挨拶した。また、老人部部長の渡辺勝米さんと原崎ミチコさんからも挨拶があり、演芸アトラクションが開始された。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について関連記事:Nippon Já休刊のお知らせ=読者の皆様へ《記者コラム》本紙のデジタル化と経営改善=移民120周年祝うための改革に協力を【新年創刊特別号】日伯連帯の接着剤に=「ブラジル日報」本日創刊=非営利団体…《記者コラム》健康に100歳迎える秘訣とは=移民史の生き字引、梅崎さん《記者コラム》移民大国ニッポンという現実認識を=なぜ外国人子弟教育はアフリカ並み?JICA協力隊員リレーエッセイ=ブラジル各地から日系社会を伝える(11)=…特別寄稿=松原移住地の入植初期の思い出=柳生豊彦=(下)額に汗して「明けましておめでとう」カンピーナス=同じ農場、ダニ熱で4人死亡=全国死者の62%がサンパウロ州に集中 前の記事サンパウロ大都市圏広域停電の原因は凧次の記事ビア、ブラジル人女子選手で56年ぶりのベスト8に 最新記事 工業生産が0・1%減少=5カ月連続で成長なし 2025年4月4日 ダニ・アウヴェス=強姦無罪で損害賠償求める=検察側は無効に抗議し控訴 2025年4月4日 クエスチ世論調査=国民最大の懸念事項=29%が暴力と回答 2025年4月4日 モラエス判事=レオ・インジオ氏に逮捕命令=ボルソナロ一族では初めて 2025年4月4日 手作り弁当の需要が急拡大=インフレと健康意識の高まりで 2025年4月4日