ブラジル国内ニュース サンパウロ市圏大停電=まだ3万6千世帯電気なし=Enel「通常の範囲内」=寒冷前線で悪夢再来⁈ 2024年10月18日 電気が戻らない街並み(Reproducao) 【既報関連】復旧作業に手間取っている大サンパウロ市圏大停電に関し、サンパウロ州地裁は15、17日に電力会社Enelに対し、24時間以内に作業を終えるよう命じた。18日には次の寒冷前線到来で再び大雨との予報もあり、市民を不安にさせている。16日付G1サイト(1)などが報じている。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について関連記事:大サンパウロ市圏=2年連続で200万世帯大停電=再び問われるEnelの責任…Enel=連邦政府も責任追及へ 米国台風より停電世帯多い⁈ サンパウロ市長選の政局にEnel=「サンパウロ市の電力供給解約も」=鉱山動力相も頻発停電問題視大サンパウロ市圏=復旧大遅延で非難集中=電力会社が作業員削減?=5日後も20万世帯停電サンパウロ市圏大停電=サンパウロ州は連邦に介入要請=6日過ぎても復旧せず=…サンパウロ大都市圏=温帯低気圧の嵐で広域被害=停電は一部地域で3日間も=2…《記者コラム》期待への裏切りが一層の苦痛に=大サンパウロ市圏停電回復とガザ国境通過ヌーネス・サンパウロ市市長=Enelとの契約破棄求める=相次ぐ停電、態度にも憤り 前の記事HIV臓器移植=保健省は1カ月前に認知=省令見直しなどは報道後次の記事小説=「森の夢」=ブラジル日本移民の記録=醍醐麻沙夫=61 最新記事 工業生産が0・1%減少=5カ月連続で成長なし 2025年4月4日 ダニ・アウヴェス=強姦無罪で損害賠償求める=検察側は無効に抗議し控訴 2025年4月4日 クエスチ世論調査=国民最大の懸念事項=29%が暴力と回答 2025年4月4日 モラエス判事=レオ・インジオ氏に逮捕命令=ボルソナロ一族では初めて 2025年4月4日 手作り弁当の需要が急拡大=インフレと健康意識の高まりで 2025年4月4日