「やることが多すぎて」と笑顔=挑戦楽しむ白旗夫妻のいきいき人生
「2人とも、やることが多すぎて」と笑うのは、サンパウロ州イビウーナ市在住の白旗信(まこと)さん、諒子(りょうこ)さん夫妻(ともに長野県出身)だ。コチア青年の信さんは、電照菊など花卉生産の合間に行うマレット・ゴルフの練習に余念がない様子。諒子さんも約30年にわたって行ってきた福祉施設「希望の家」での男子散髪の奉仕活動を昨年12月で区切りをつけ、昨年末には100回目を迎えた「サンシルベストレ・レース」に初出場し、家族の協力を得て3時間以内の完走を果たした。
今年2月で卒寿(90歳)になる信さんは、コチア青年2次6回生として1960年に渡伯。64年に諒子さんを花嫁移民と...
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