最悪映画賞でもブラジル人女優ノミネート
ブラジルの映画「シークレット・エージェント」がアカデミー賞で4部門にノミネートされ、国が湧いているが、「最悪映画賞」として知られるゴールデン・ラズベリー(ラジー)賞でもブラジル人がノミネートされている。イジス・ヴァルヴェルデ(37歳)が映画「アラルム」で最悪助演女優賞にノミネートされた。10代の頃からグローボ局ではおなじみの人気女優で、満を持してシルヴェスター・スタローン主演のアクション映画でハリウッド・デビューしたところが苦い結果に。本人は、「本気にしていない」というが、次のチャンスに期待したい。(1)
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