講演会=なぜ若者はブラジルを目指すのか=現地体験が仕事に与えた影響を語る
サンパウロ・ビエンナーレを軸に、日本とブラジルの文化的交差を探る展覧会「Confluence Tokyo–São Paulo」の関連プログラムとして、トークイベント「なぜ若者はブラジルを目指すのか――サンパウロで過ごした1年と、現在の仕事・アート」が2月5日10時から、駐日ブラジル大使館(東京・青山)で開催される。主催はJBAC、ブラジル日本交流協会共催。
本イベントでは、ブラジル日本交流協会(ANBI)の研修制度を通じてサンパウロに長期滞在した経験を持つ3人が登壇。写真家の渋谷敦志氏、建築家の藤井勇人氏、そしてWork Design Lab和歌山エリアオフィサー...
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