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第9回ラテンアメリカ剣道選手権大会=ブラジルが総合優勝=15歳剣士が初出場で準優勝

2025年12月6日

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 11月13~15日の3日間、アルゼンチンのマル・デル・プラタ市近郊において、第9回ラテンアメリカ剣道選手権大会が開催された。本大会にはアルゼンチン、アルバ、ブラジル、チリ、コロンビア、コスタリカ、メキシコ、ペルー、ウルグアイ、ベネズエラ、そして例外的に初参加となったアメリカ合衆国の代表選手団が出場。本来、アメリカはラテン・アメリカ地域ではないことから、一部ではその参加に対し、批判の声も上がった。団体戦は男子優勝はアメリカ、女子の団体はブラジルが優勝した。さらに個人戦ではアルゼンチンのガレアノ選手が優勝したが、準優勝には初出場でわずか15歳な...

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第9回ラテンアメリカ剣道選手権大会=ブラジルが総合優勝=15歳剣士が初出場で準優勝 | 南米の鼓動をキャッチ! ブラジル日報