定例役員会=援協会員5632人に=ダリア祭りは2月末から開催
サンパウロ日伯援護協会(援協、税田パウロ清七会長)は1月22日午前9時半、サンパウロ市リベルダーデ区の援協本部4階会議室およびオンラインで1月定例役員会を開いた。
2025年12月分の会計報告では、25万281レアルの赤字となったことが示された(日伯友好病院は別会計)。事務局報告によれば、同月の部門別寄付は52件、計14万102・42レアル。物品寄付は38件だった。
議題では、2月27日にイタペチニンガ病院の新手術センター披露式を実施する予定が報告された。
各委員会報告によると、12月末時点の会員総数は5632人(正会員348人、賛助会員5284人)。同月の会費総...
有料会員限定コンテンツ
この記事の続きは有料会員限定コンテンツです。閲覧するには記事閲覧権限の取得が必要です。
認証情報を確認中...
有料記事閲覧について:
PDF会員は月に1記事まで、WEB/PDF会員はすべての有料記事を閲覧できます。
PDF会員の方へ:
すでにログインしている場合は、「今すぐ記事を読む」ボタンをクリックすると記事を閲覧できます。サーバー側で認証状態を確認できない場合でも、このボタンから直接アクセスできます。