リオ・グランデ・ド・スル州大洪水=「一緒に支援活動を」=被災地の日本人学生

リオ・グランデ・ド・スル州を襲った洪水による大災害は、現地の大学生活にも大きな影響を及ぼしている。浸水被害に遭った大学施設は休校し、無事なところは避難所として活用されている。学生の多くは避難生活を送っている。ポルト・アレグレ市内の大学に通う日本人学生に電話取材した。
「実家に避難した学生の友人は多い。自分も不安だが、逃げる場所...
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