県人会と日本の自治体間の交流=SNS活用テーマにオンライン講座
在ブラジル県人会と日本の自治体の間で、SNSを介した新しい交流の形を探るオンライントークセミナー「ブラジル県人会のSNS活用を考える」が2月25日、オンラインで開催される。建設コンサルタントの中央開発(本社・東京都新宿区)グローバルセンターが主催する「12HOURSプロジェクト」の一環だ。
ブラジルには世界最大規模の日系社会があり、各地の県人会は地域文化の継承や日本との架け橋として重要な役割を担ってきた。近年、現地では若年層を中心にTikTokやInstagram、WhatsAppといったSNSを通じた情報発信が急速に活発化している。一方で、日本側の自治体からは「...
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