一時休刊のお知らせ=ブラジル日報協会 理事長 山田ワルテル
平素より本紙をご愛読いただき、誠にありがとうございます。
4月3日(金)は「キリスト受難の祭日」にあたるため本紙は休みとなります。2日に編集する3日付本紙は、発行されますが配達されません。と言いますのも、同祭日のために一緒に配達される4日(土)付が、休刊となるからです。
それに加え、誠に恐縮ではございますが、諸般の事情により、本号配達後、約2週間にわたり印刷版を一時休刊とする可能性が高くなっております。このため、急きょ本社告を掲載する運びとなりました。
印刷版は4月25日(土)まで休刊となる見込みですが、その間もWEB版およびPDF版は、記事数・ページ数を縮小のうえ、継続して発行する予定です。
なお、この期間中には経営体制の見直し等が行われる可能性があり、本紙の継続に向けた協議を最優先に進めております。仮に一時休刊となった場合でも、4月28日頃からの発行再開を目指しております。
また、休刊期間に相当する購読期間につきましては、繰り延べにより対応させていただく予定です。
読者の皆様には突然のご案内となりましたことを、深くお詫び申し上げますとともに、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。








